SERVICE

このようなリーダーを支援します

  • 新たに日本法人トップや事業責任者に就任した

  • これまでのリーダーシップを、次の役割や局面に合わせて進化させたい

  • グローバル本社の期待と日本市場の現実の間で、難しい判断を担っている

  • 経営幹部やメンバーが、主体的に考え、動けるよう、自らの関わり方を見直したい

  • 経営チームとの関係性を深め、対話と意思決定の質を高めたい

  • 事業や組織の変革を進めるなかで、自らのリーダーシップも変えていきたい

また、社内では率直に話しにくいテーマを、利害関係から離れて考えたい方にも。

Coaching: 1

Top Executive

Transformation Journey

Top Executive Transformation Journey

組織への影響まで見据える、日本法人トップのためのコーチング

外資系日本法人のPresident、General Manager、Country Managerなど、組織全体の経営責任を担うトップリーダーを対象とした12か月のプログラムです。

経営の課題と、リーダー自身の成長は切り離せません。

日々の経営・組織課題を題材に、自らの見方や前提、周囲との関わり方とその影響を捉え直します。開始時にはアセスメントを通じて現在地と成長テーマを明確にし、そのテーマを軸にコーチングを重ねます。期間中も、リーダー自身の変化と、それが周囲との関係性や経営チーム、組織にどのように表れているかを継続的に確かめます。

法人契約では、開始時にご本人・会社(スポンサー)・コーチの三者で支援の目的と期待を確認し、終了時には変化と成果を振り返ります。

具体的な進め方は、リーダーの役割、事業・組織の状況、取り組むテーマに応じて個別に設計します。

日系企業のトップリーダーの方も、初回相談でお話をお聞かせください。

対象:外資系日本法人のトップ

期間:12か月

契約:法人契約を基本とします

Top Executive Transformation Journey

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Coaching: 2

Executive Leadership

Coaching

Executive Leadership Coaching

今向き合う課題を起点に、見方と行動の選択肢を広げるコーチング

外資系・日系を問わず、トップリーダー、事業責任者、経営幹部を対象としたエグゼクティブ・コーチングです。

役割や局面が変われば、求められるリーダーシップも変わります。

目の前の重要な経営・組織課題を題材に、自らの見方や前提、行動、周囲への影響を捉え直します。開始時に支援の目的と取り組むテーマを確認し、そのテーマを起点にコーチングを重ねます。

1対1のコーチングを通じて、見方と行動の選択肢を広げ、周囲や組織への影響も振り返りながら、現在の役割と状況に応じたリーダーシップを形づくっていくことを支えます。

法人契約では、開始時にご本人・会社(スポンサー)・コーチの三者で支援の目的と期待を確認し、終了時には変化と成果を振り返ります。個人契約にも対応しています。

期間や進め方は、役割と状況に応じて個別に設計します。

対象:トップリーダー、事業責任者、経営幹部

期間:6か月または12か月

契約:法人契約、個人契約の双方に対応

Executive Leadership Coaching

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COACHING PROCESS

コーチングの進め方

1対1のコーチングセッションと、経営の現場での実践を往復しながら進めます。

CONSULTATION PROCESS

ご相談の流れ

1. 初回相談

現在の状況や課題意識を伺い、どのようなサービスと進め方が適しているかを一緒に整理します。契約を前提とするものではありません。

2. ご提案

支援の内容、期間、進め方、費用をご案内します。

3. ご契約

ご提案内容をご確認いただいたうえで、契約を結びます。

4. 開始前の確認

支援の目的や期待、進め方を確認します。法人契約の場合は、ご本人・会社(スポンサー)・コーチの三者で行います。

5. コーチングの開始

実際の経営・組織課題を題材に、コーチングを始めます。Top Executive Transformation Journeyでは、開始時のアセスメントを通じて現在地と成長テーマを明確にします。

FAQ

よくあるご質問

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